Tamari窯 髙村 まり

    カップ / ソーサー ライトグリーン (カップ・ソーサー別売り)

      Tamari窯 髙村 まり

      カップ / ソーサー ライトグリーン (カップ・ソーサー別売り)

      タイプ:

      1在庫数

      セールスプライス ¥2,530通常価格
      通常価格 ¥2,530
      税込
      カップ / ソーサー ライトグリーン (カップ・ソーサー別売り)
      セールスプライス ¥2,530通常価格
      通常価格 ¥2,530

      ご使用にあたって

      • 素材     陶器 
      • 口径     約9.5cm
      • 高さ     約6.5cm
      • 容量     約260ml(満水時)
      • 目止め    必要
      • 電子レンジ  使用可 (温め程度)
      • 食洗器    使用不可
      • オーブン   使用不可
      • 直火     使用不可

      形、ゆがみ具合、風合い、色味など画像では鮮明に見えにくい部分もございます。

      こちらの作品は、作家の手によってひとつひとつ作られた手仕事品であることをあらかじめご了承ください。

      また、実物と近い色合いで撮影しておりますが、光の当たり具合やお使いのモニターなどによって色合いが若干異なって見える場合がございます。

      お取り扱いに関する詳しい内容は、「お取り扱いについて」をご参照ください。

      豊かな表情を愉しめるうつわ

      Tamari窯 髙村 まりさんのライトグリーンのカップ。

      結晶釉が生み出す艶やかさと、しっとりとした質感とが重なり合い、奥行のある豊かな表情が広がっています。

      窯の中での熱源からの距離や配置、さらには空気の流れによって、ひとつひとつ異なる景色が現れ、
      同じものはない、自分だけのひとつとして特別感を感じさせてくれるうつわです。

      以前ご紹介させていただいたtamari窯さんのカップより、ひと回り大きくしていただきました。
      ゆったりとしたサイズ感で、コーヒーや紅茶はもちろん、カフェオレやスープカップとしてもおすすめです。

      仕事や家事の合間に。
      一息つきたいホッとする時間に。
      食後のまったりと寛ぐひとときに。

      毎日の何気ない時間に、そっと寄り添ってくれる存在です。

      お花のようなフォルムが愛らしいソーサーと一緒にお使いいただくと、さらに可愛らしく、気分もぐっと上がります。

      ソーサーはお皿として、カップとは別々にお使いいただけるのも嬉しいところ。

      ぜひ手に取って、様々な角度から結晶釉の表情を楽しんでみてくださいね。

      Tamari窯 髙村 まりさんのライトグリーンのカップ。

      結晶釉が生み出す艶やかさと、しっとりとした質感とが重なり合い、奥行のある豊かな表情が広がっています。

      窯の中での熱源からの距離や配置、さらには空気の流れによって、ひとつひとつ異なる景色が現れ、
      同じものはない、自分だけのひとつとして特別感を感じさせてくれるうつわです。

      以前ご紹介させていただいたtamari窯さんのカップより、ひと回り大きくしていただきました。
      ゆったりとしたサイズ感で、コーヒーや紅茶はもちろん、カフェオレやスープカップとしてもおすすめです。

      仕事や家事の合間に。
      一息つきたいホッとする時間に。
      食後のまったりと寛ぐひとときに。

      毎日の何気ない時間に、そっと寄り添ってくれる存在です。

      お花のようなフォルムが愛らしいソーサーと一緒にお使いいただくと、さらに可愛らしく、気分もぐっと上がります。

      ソーサーはお皿として、カップとは別々にお使いいただけるのも嬉しいところ。

      ぜひ手に取って、様々な角度から結晶釉の表情を楽しんでみてくださいね。

      recommendations

      Recently viewed

      陶芸作家

      Tamari窯

      Tamari窯

      髙村 まり

      岩手県八幡平市でうつわ制作をしているTamari窯 髙村 まりさん。

      芸術系の高校に進学後、陶芸と出会い「陶芸を仕事にしたい」と東北芸術工科大学で陶芸を専攻されました。
      卒業後に東北最古の焼き物の地と言われる会津美里町に窯を構える佐藤大寿さん・サトウアカネさんの元で師事され、2013年よりTamari窯として制作を続けられています。

      「うつわを作る際は必ず、中に盛るものを具体的に考えて制作しています。」そうおっしゃる髙村さんのうつわは自然と暮らしに溶け込むところが魅力です。

      バリエーションが豊富な髙村さんの作品は、使い手のことを考えた造形とコントロールが難しい結晶釉を施した作品が特徴的です。

      「手に馴染み、日常に欠かせなくなるような普段使いのうつわをつくるよう心がけています。」そうおっしゃる髙村さんの作品は、包容力と落ち着いた明るさを食卓に添えてくれます。

      作品一覧