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【2/26(木) 21:00(木)販売開始】花水木 黄 ティーカップ / 15cmプレート
お取り扱いについて
【お取り扱い方法】
- 油分の多い食品の加熱や長時間の加熱などのご使用は、ひび割れの原因になりますのでお避け下さい。
- 急激な温度変化は、破損の原因になりますのでお避け下さい。
例)熱湯につけた直後に冷水に入れる、冷やした器に熱湯をかけるなど - 研磨剤、クレンザー、金属たわしなどで強くこすると表面に傷がつく恐れがありますので、柔らかいスポンジをお使いください。
- ヒビ、亀裂が入った場合には、使用をおやめください。
- 目止めの必要はございませんが、釉薬の性質用、茶渋など食べ物の汚れは染み込みます。
台所用漂白剤で多少の汚れはとることができます。
ご使用にあたって
- 素材 炻器
【カップ】 - 口径 約10cm
- 高さ 約5.5cm
【プレート】 - 口径 約14.5
- 高さ 約2cm
- 目止め 必要なし
- 電子レンジ 使用可
- 食洗器 使用可
- オーブン 使用不可
- 直火 使用不可
形、ゆがみ具合、風合い、色味など画像では鮮明に見えにくい部分もございます。
こちらのうつわは、作家の手によってひとつひとつ作られた手仕事品であることをあらかじめご了承ください。
材料の土の中の鉄分が、焼成時に酸化することによって発生する鉄粉(黒い点)が表れている部分がございます。
また、小さな凹み(ピンホール)が見られる場合がございますが、焼成工程で自然にできる現象であり、不良品ではございません。
味わいのひとつとしてお楽しみください。
詳細については、お取り扱いについてをご参照ください。
形、ゆがみ具合、風合い、色味など画像では鮮明に見えにくい部分もございます。
こちらのうつわは、作家の手によってひとつひとつ作られた手仕事品であることをあらかじめご了承ください。
材料の土の中の鉄分が、焼成時に酸化することによって発生する鉄粉(黒い点)が表れている部分がございます。
また、小さな凹み(ピンホール)が見られる場合がございますが、焼成工程で自然にできる現象であり、不良品ではございません。
味わいのひとつとしてお楽しみください。
詳細につきましては、お取り扱いをご参照ください。
穏やかな明るさを運んでくれるティーカップ
見ているだけで、ちょっと暖かくなるような。
待ちわびている春をお家に届けてくれる淡い黄色が可愛らしいティーカップ。
お揃いの15cmプレートと1つづつご用意しております。
ふっくらと咲いた花水木をモチーフにしたこちらの作品。
精炻器(せいせっき)特有の化粧土をたっぷり使ってやわらかに描かれた絵付けは、思わず触りたくなってしまうほど立体的。
奥行ある表情が愉しめます。
懐かしさを感じるような。
それでいて現代の生活スタイルにもしっくりくるデザインが施されたふくべ窯さんうつわ。
広めに作られた、口縁から漂う紅茶の香りとともに癒しの時間をお楽しみください。
- 15cmプレートにつきまして -
うすく茶色の筆の跡がございます。
ご理解の上、ご購入をお願いいたします。
見ているだけで、ちょっと暖かくなるような。
待ちわびている春をお家に届けてくれる淡い黄色が可愛らしいティーカップ。
お揃いの15cmプレートと1つづつご用意しております。
ふっくらと咲いた花水木をモチーフにしたこちらの作品。
精炻器(せいせっき)特有の化粧土をたっぷり使ってやわらかに描かれた絵付けは、思わず触りたくなってしまうほど立体的。
奥行ある表情が愉しめます。
懐かしさを感じるような。
それでいて現代の生活スタイルにもしっくりくるデザインが施されたふくべ窯さんうつわ。
広めに作られた、口縁から漂う紅茶の香りとともに癒しの時間をお楽しみください。
- 15cmプレートにつきまして -
うすく茶色の筆の跡がございます。
ご理解の上、ご購入をお願いいたします。
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ふくべ窯
劒 雅明・劒 真澄
岐阜県の土岐市で精炻器を制作されているふくべ窯さん。
ご夫婦で活動されていらっしゃいます。
ふくべ窯さんの屋号は、奥様の真澄さんがひょうたん好きなところから。
「小さい頃、名古屋の和菓子屋さんの千なりというどら焼きがとっても好きで。
それでひょうたんが好きになったのかもしれません。ひょうたんの形が可愛らしく、縁起も良かったためひょうたんの別名ふくべ窯になりました。」
というほっこり温かみのあるふくべ窯さんらしいエピソードを教えていただきました。
お二人が施される絵付けは、化粧土の柔らかさを感じる奥行のあるデザインで、優しさと包み込んでくれるようなおおらかさを感じます。
祥風窯の曽根洋司さんが成形されたものに精炻器の昔ながらの技法で絵付けをされ、失われつつある技術を継承する活動をされているお二人。
「精炻器は、美濃の地でもあまり知られていません。この歴史ある美しい焼き物の魅力を多くの方に感じていただけましたら幸いです。」
