河合 美月
    Mizuki Kawai

    Octagonal Plate S - White / Green / Black-Navy

      河合 美月
      Mizuki Kawai

      Octagonal Plate S - White / Green / Black-Navy

      1在庫数

      Colour:
      Sale price ¥3,850Regular price
      Regular price ¥3,850
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      Octagonal Plate S - White / Green / Black-Navy
      Sale price ¥3,850Regular price
      Regular price ¥3,850

      ご使用にあたって

      • 素材     半磁器
      • 縦      約18.5cm
      • 横      約12.5cm
      • 高さ     約2.5cm
      • 電子レンジ  使用不可
      • 食洗器    使用不可
      • オーブン   使用不可
      • 直火     使用不可

      形、ゆがみ具合、風合い、色味など画像では鮮明に見えにくい部分もございます。

      こちらの作品は、作家の手によってひとつひとつ作られた手仕事品であることをあらかじめご了承ください。

      材料の土の中の鉄分が、焼成時に酸化することによって発生する鉄粉(黒い点)が表れている部分がございます。
      また、小さな凹み(ピンホール)が見られる場合がございますが、焼成工程で自然にできる現象であり、不良品ではございません。
      味わいのひとつとしてお楽しみください。

      その他詳細につきましては、お取り扱い方法をご参照ください。

      釉薬の濃淡が織りなす美しいグラデーション

      凛とした佇まいながら、穏やかさも感じられる八角皿。

      マットな質感と温度感のある色味が、食卓に温かみを添えてくれます。
      今回は、3色ご用意していただきました。

      食卓を明るく、気持ちまで華やぐような「白」。
      深みのある落ち着きを持ちながら、のせるものを鮮やかに引き立ててくれる「緑」。
      そして、クールな印象もありながら主張が強すぎず、食卓にすっと馴染む「黒紺」。

      同じ色味のフリーカップと合せれば、統一感のある洗練されたお茶の時間をお楽しみいただけます。

      ケーキが1つ収まる程の使いやすい大きさで、午後のティータイムにぴったり。

      デザートを盛り付けるのはもちろん、ちょっとしたひと品をのせたり、取り皿として使ったり、様々な場面でお使いいただけます。
      マットで落ち着いた色味は、お手持ちのうつわとも合わせやすく、食卓に出しても自然に馴染みます。

      いつものお料理やお菓子を引き立てながら、自然に特別感も与えてくれる
      そんな嬉しいうつわです。

      凛とした佇まいながら、穏やかさも感じられる八角皿。

      マットな質感と温度感のある色味が、食卓に温かみを添えてくれます。
      今回は、3色ご用意していただきました。

      食卓を明るく、気持ちまで華やぐような「白」。
      深みのある落ち着きを持ちながら、のせるものを鮮やかに引き立ててくれる「緑」。
      そして、クールな印象もありながら主張が強すぎず、食卓にすっと馴染む「黒紺」。

      河合美月 八角皿 3色 木

      同じ色味のフリーカップと合せれば、統一感のある洗練されたお茶の時間をお楽しみいただけます。

      ケーキが1つ収まる程の使いやすい大きさで、午後のティータイムにぴったり。

      河合美月 八角皿 緑と白

      デザートを盛り付けるのはもちろん、ちょっとしたひと品をのせたり、取り皿として使ったり、様々な場面でお使いいただけます。
      マットで落ち着いた色味は、お手持ちのうつわとも合わせやすく、食卓に出しても自然に馴染みます。

      いつものお料理やお菓子を引き立てながら、自然に特別感も与えてくれる
      そんな嬉しいうつわです。

      河合美月 八角皿 緑と黒紺 ケーキ

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      河合 美月

      かわい みづき

      愛知ご出身で、現在京都で作陶されている河合さん。

      小さい頃から物作りが好きで、大学進学を考える際、幼少期に砂場で夢中になって作った泥団子の記憶を思い出し、思い切って名古屋芸術大学の工芸コースを選択されました。 

      大学で陶芸を学んだ後、兵庫県丹波篠山の工房に4年間勤務。
      2022年に京都にて独立し、本格的に自身の作陶活動をスタートされました。

      河合さんの作る作品は、ろくろで形成されたとは思えないほど整ったフォルムに、女性らしいやわらかさを感じさせる色合いと美しいグラデーションが目を惹きます。 

      元々マットな釉薬を好んで制作を重ねていた河合さん。

      「ある日、1色の釉薬の中に焼成などの条件により生まれた微妙に異なる表情をみて、とても心惹かれ、それらを表現したいと思うようになりました。」
      その想いから生まれた現在の作風は、釉薬の濃淡やにじみによって無数の表情が広がり、奥行のあるニュアンスを愉しむことができます。

      また、半磁器でできた軽やかさも魅力の一つ。

      手に取りやすく日々の暮らしに溶け込み、食卓にやさしい彩を添えてくれます。

      河合美月 作品一覧