Fork S
Description
[Care instructions]
For regular maintenance, wash with a sponge and dish soap, then wipe off any excess water.
If moisture is left on the surface, it can cause localized blackening and rust.
As you use it, it will gradually take on a calm, antique-like texture.
We hope you enjoy the charm of brass, which changes over time.
[How to polish]
One of the charms of brass is that it changes over time, but if you want to restore it to its original appearance, please care for it as follows.
-Trays and other brass-only works-
All pieces have a hairline finish (a finish with fine scratches on the surface),
You can clean it with kitchen cleanser and a stiff sponge.
Apply cleanser to a sponge and rub in circular motions without worrying about scratching the surface.
After polishing, rinse thoroughly with water and wipe off any moisture.
-Brass parts of cutlery-
You can also polish the brass parts of cutlery with cleanser and a stiff sponge, but be careful not to rub the silver-plated parts. When polishing, be sure to rub vertically along the hairline.
-Silver-plated parts of cutlery-
The silver-plated parts of the cutlery have a hairline finish with fine scratches,
You can polish it with a cleanser, but polishing with a hard sponge will wear away the silver plating, so please polish gently with your fingers along the hairline.
ご使用にあたって
- 素材 真鍮
- サイズ 130×28×4 mm
- 電子レンジ 使用不可
- 食洗器 使用不可
- オーブン 使用不可
- 直火 使用不可
こちらの作品は真鍮を用いて制作し、口に触れる部分は銀でコーティングしています。
真鍮は、しだいに表面の色合いが変化してきます。
真鍮ならではの風合いをお楽しみください。
お手入れ方法は、上の説明(description)をご参照ください。
優しく品の良い光沢を纏った
カトラリー
ころんと丸い形が可愛らしいatelier PEKAさんらしいフォークS。
口に入る部分がスプーンの様に丸くなっているため、果物がのったプリンやゼリー、タルトなどフォークとスプーンどちらで食べようか迷ってしまうスイーツにぴったり。
角の柄はスタイリッシュさも持ち合わせながら、持った時、置いた時の安定感が心強いです。
金鎚で叩いて鎚跡を打ち付けた鎚目模様は、しっかりと指先に馴染み、持ちやすいのはもちろん、光や見る角度によってさまざまな表情を楽しむことができます。
口に触れる部分は銀メッキでコーティングしてありますが、長くご使用いただけるよう、厚みのある銀メッキが施されています。
また、お手軽にご家庭のものでお手入れしていただけるよう表面がヘアライン仕上げ(髪の毛状の細かい傷をつける表面加工法)されており、随所にatelier PEKAさんの細やかな心配りが感じられます。
「スイーツが好きで、スイーツに合わせてカトラリーのデザインを考え 少しずつカトラリーの種類が増えていきました。」そうおっしゃるatelier PEKAさんのカトラリーは、このサイズが欲しかった!を叶えてくれる豊富さ。
スイーツに合わせて、ひとつずつ揃えたくなる素敵なカトラリーです。
ころんと丸い形が可愛らしいatelier PEKAさんらしいフォークS。
口に入る部分がスプーンの様に丸くなっているため、果物がのったプリンやゼリー、タルトなどフォークとスプーンどちらで食べようか迷ってしまうスイーツにぴったり。
角の柄はスタイリッシュさも持ち合わせながら、持った時、置いた時の安定感が心強いです。
金鎚で叩いて鎚跡を打ち付けた鎚目模様は、しっかりと指先に馴染み、持ちやすいのはもちろん、光や見る角度によってさまざまな表情を楽しむことができます。
口に触れる部分は銀メッキでコーティングしてありますが、長くご使用いただけるよう、厚みのある銀メッキが施されています。
また、お手軽にご家庭のものでお手入れしていただけるよう表面がヘアライン仕上げ(髪の毛状の細かい傷をつける表面加工法)されており、随所にatelier PEKAさんの細やかな心配りが感じられます。
「スイーツが好きで、スイーツに合わせてカトラリーのデザインを考え 少しずつカトラリーの種類が増えていきました。」そうおっしゃるatelier PEKAさんのカトラリーは、このサイズが欲しかった!を叶えてくれる豊富さ。
スイーツに合わせて、ひとつずつ揃えたくなる素敵なカトラリーです。
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atelier PEKA
横沢 美佳
「金属の独特な風合いや美しさを表現できるように、心がけて作品制作をしています。
時間の経過とともに変化する金属の風合いも魅力だと感じています。そのため、飽きのこないデザインを意識し、長く使い続けていただけるようにと考え制作しています。」
山形県山形市でテーブルウェアやアクセサリーを中心に制作活動をしている金工作家のatelier PEKA 横沢美佳さん。
金属が持つスタイリッシュさはもちろん、横沢さんの作品ならではの柔らかさを感じる可愛らしいカトラリー達。
ころんと愛らしいフォルムに、真鍮特有の穏やかな輝きとシルバーコーティングの淡い輝きが、優しく華やかな時間を与えてくれます。
木槌や金鎚でひとつひとつ手作業で叩いて制作している為、量産品には無い風合いが魅力です。
真鍮は使い込むほどに、表面が酸化しアンティークのような深みを増していきます。
自分だけの表情に変化する姿を是非楽しんでください。